キャンプ

Amazonプライムデーで購入した中華製のチタン製の焚き火台はいかに

前回はフィールドア製の商品になりましたが

今回は中華製の

ソロキャンプ用のチタン焚き火台の紹介になります。

なんと、アマゾンプライムデーに時にセールになっていたので購入しました。

おっさんの持ってる焚き火台は

複数人タイプの中型の物しかありませんでした。

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中華メーカーの一つTOMSHOOのチタン焚き火台

数ある中華製のうち今回紹介するのがTOMSHOOのものになります。(なんって読めばいいのかよくわかりません(;^ω^))

他にも同じ形のものが売っておりますが、どれも似たようなものかと

思っております。(だって形が一緒なんだもん)

画像検索すると一応こいつのオリジナルもヒットします。

持ち運びについて

この手のコンパクト焚き火台は、どれも軽いのですが

やっぱりアルミだと大きさの割に重く感じましたので(組み立てた後のずっしり感がすごい)

中華製ですがチタン製にしたぶん

軽い軽い\(^o^)/。

組み立てた後でも、移動させやすいです。

組み立てについて

この、焚き火台

5枚の板を組み合わせて完成させます。

まずは、3枚の板をこの様に組み合わせます。

底の板をはめ込みます。

底板のツメ部分が、3枚の板

丸い穴の下、細い穴に、はまる様に入れます。

その後、正面の板を側面の板と噛み合わせて

取り付けます。

最後に上部に五徳を取り付けて完成です。

セット内容

本体とこの様なケースが付いてきます。

因みに中華でも、この焚き火台はクオリティが高いです。

ただ、検品はやっぱりしていないのか

部品が足りないものがAmazonレビューを見てると

そこそこある様ですので、本番前に1度組み立てチェックは忘れずに( ̄◇ ̄;)。

 アルコールストーブと野外鉄板を置いてみた

その後キャンプをする機会があったので

アルコールストーブの五徳として使用してみました。

野外鉄板を上において使ってみた

 

豚のヒレ肉を、ソロ用の鉄板を使用して焼いております。

因みにこの鉄板

野外鉄板といいまして

キャンプで有名なヒロシさんが使用してたものです。

軽くて薄くて持ち運びがしやすいです。

こんなパッケージ

です。

しかも、シーズニングしなくても最初からオイルが塗られているためすぐに使用する事ができます。

厚いものもありますが、持ち運びを重視して、おっさんは軽量版にしました

おっさんは、勿体無いのでアルミで

巻いて使用してます。

アルコールストーブを中に入れ見た結果

 

正面の穴にアルコールランプを入れて使用するのですが

穴が若干小さいのでアルコールストーブを斜めに入れないといけません

その時にアルコールがこぼれないように

注意する必要がありますが、なみなみ入れなければ

こぼれてくることもないので、そこまで気を使わなくても良さそうです

中華製のソロ焚き火台似たようなもの

他にも、色々と軽量なチタン製の中華製焚き火台を紹介します

コチラの商品はおそらく、中国からの直輸入になるものですね

 

これも、ブランドは違いますが品物は一緒ですね

ただ、全部セットですね

火吹き棒,火打ち石,着火具,カラビナが付いてきます

おわりに

いかがでしたでしょうか

今回はチタン製の中華焚き火台(ソロキャンプ用)

についてのレビューでした。

キャンプ初心者だけども、高いものはちょっと敷居が高い

2台もちをしたいというかた

試しに使ってみたいという方

一度使ってみてはいかがでしょうか

たまにタイムセールをやっておりまして

3000円以下で購入することができるので

失敗しても、あまり痛手にならないと思います。

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

次回も宜しくおねがいします。